2012年02月24日

小涌谷温泉 三河屋旅館

小涌谷温泉 三河屋旅館
創業明治16年の「伝統と風雅の宿」。明治から受け継ぐ自家源泉かけ流しの露天風呂付き客室も好評です。
 
・住所 〒250-0406
神奈川県足柄下郡箱根町小涌谷503
・TEL 0460-82-2231
・FAX 0460-82-5064
・チェックイン 15:00 (最終チェックイン時刻 19:00)
・チェックアウト 10:00
・交通アクセス 箱根湯本駅からバスで20分、蓬莱園下車徒歩0分(小涌谷駅から3つ先)★4月1日から蓬莱園(ほうらいえん)に名称変更
・駐車場 有 30台 無料 予約制
・料金 13,000円〜
 
■ 館内設備
・売店 ・宅配便 ・ルームサービス ・モーニングコール ・宴会場 ・大浴場 ・エステサロン ・ファックス送信可 ・露天風呂 ・会議室 ・ラウンジ ・マッサージサービス 
■ 部屋設備
部屋数:35
・タオル ・ハミガキセット ・テレビ ・冷蔵庫 ・シャンプー ・浴衣 ・コンディショナー ・お茶セット ・ボディーソープ ・ドライヤー(一部) ・バスタオル ・ドライヤー(貸出) ・電話 
■ その他設備、サービス
食事場所 朝食:部屋
夕食:部屋
お風呂 種類:大浴場
泉質:単純温泉
効能:健康
周辺のレジャー フラワーパーク,美術館,ゴルフ,登山,水族館,釣り,テニス,テーマパーク,博物館,ハイキング,ユネッサンまで徒歩3分。割引入場券も販売しております。
身障者設備 ・貸出用車椅子 
外国語対応 英語:日常的な内容は問題のないスタッフが数人いる。
注意事項 チェックインが17時以降の場合は必ず当日お電話下さい。入湯税が別途必要です。(大人お一人様150円),夕食をお出しする場合のチェックインは、必ず19時までにお願いします。,アレルギーをお持ちの場合は、事前にお知らせください。,19時以降は夕食を一切お出しできませんので、ご了承ください。なお、夕食代の御返金はできません。,日本国内に連絡先がない海外のお客様は、ギャランティーとしてクレジットカード番号と有効期限をメールか電話でお教えください。,こちらからメールをお送りし、期限までにカード情報のご連絡がない場合、ご予約は自動的にキャンセルとさせていただきます。,朝食のみの場合の最終チェックインは20時になります。,領収証の但し書きに、楽天スーパーポイント利用の内訳が記載されます。
キャンセルポリシー キャンセル料は以下の通り頂戴いたします。
連絡なしの不泊   :宿泊料金の100%
当日        :宿泊料金の100%
前日        :宿泊料金の50%
3日前から      :宿泊料金の30%
使用可能なカード ・VISA ・JCB ・American Express ・UC ・NICOS ・UFJ Card ・Master Card ・Bank Card ・DC ・Diner's Club 
カード利用についての注意事項 カードのご利用いただけないプランもございます。
特典 お部屋で緑茶サービス
その他
■ お客様の声
露天風呂付きのお部屋には初めて宿泊しました。予想通りとてもステキなお部屋でした。部屋についているとは思えないくらい広い露天風呂でした。大浴場にも行きましたが、特に露天風呂がとてもステキでした。明治風呂…続きを読む

 

「小涌谷温泉 三河屋旅館」の良くある質問 by Yahoo!知恵袋
Q.そして、全国に作られたラブホテルまがいの構造の、悪趣味で金ばかりかかった専用施設の実態は、調査によって表に出されたら、創価学会にとって、致命傷になりかねなかった。 急遽、対策班が編成され、違法な造成や建築物が取り壊された。専用施設も急遽“記念室”“恩師記念室”などにカムフラージュされた。超豪華な調度品や美術品などは、創価学園、民音、創価大学の池田専用室など、別法人の施設や幹部個人の家に隠された。そうでないものは、惜しげもなく壊されて捨てられた。一夜のうちに熱海では“野天岩風呂”が宗教施設にはふさわしくないということで埋められ、箱根では巨大な石碑がやはり埋められた。霧島などでは施設を取り壊し、あとに草や木を植えてカムフラージュした。 急造の“恩師記念室”では、戸田城聖二代会長が獄中で使用したとされる、牛乳瓶のフタを糸で綴った念珠などが置かれ、参拝した会員を感動させる仕組みになっていたが、ある会員が目を近づけて見ると、牛乳瓶のフタの日付がなんと昭和五十二年五月となっていたので不審を抱き、やがてこれがきっかけで退会してしまった。 この時、池田専用施設から持ち出され処分された調度や家具はおびただしかったが、その中に、金庫もたくさんあった。多くは埋められたが、中には聖教新聞社地下倉庫に長い間放置され、その後処分されたものもあった。その一つが横浜市朝日区のゴミ捨て場で発見され、その中に一億七千万円の現金が入った風呂敷包みが入っていて、話題になったものである。ーーーーーこれをどう思いますか?http://5634450.seesaa.net/?1327725099創価学会内部改革派
A.無駄遣いしないで節約すべきです。学会員たちのお金も入っているでしょうから。
Q.佐久長聖出身で今年箱根駅伝を走った選手の大学名・学年・区間を教えてください!
A.早稲田大学1区 大迫 傑 (2年)2区 平賀 翔太 (3年)7区 佐々木 寛文 (3年)駒澤大学6区 千葉 健太 (3年)東海大学2区 村澤 明伸 (3年)中央大学6区 代田 修平 (2年)日本体育大学3区 矢野 圭吾 (2年)だと思います(^^)
Q.箱根に来週いくのですが初めてなのでプランが決まりません(;_;)来週初めて友人と箱根に一泊二日で観光に行くのですが、初めてなものでフリーパスやらなんやら調べてもよく理解出来ずにいます。朝藤沢から出発して一日目に海賊船、大涌谷での黒卵を達成したいなと思っています。昼ご飯ははつはなそば(箱根湯本駅付近)宿は弥栄館(箱根湯本駅付近)二日目にガラスの森、星の王子様ミュージアムに行きたいと思っています。ちなみに昼食は未定です。このプランだと不都合な点どうしたらもっといいのではないかなど教えて頂けたら嬉しいです。そして交通をどうとればいいかも記して頂けたらなお嬉しいです!あとできたら二日目のオススメの昼食を教えて下さい(^^)あつせがましいようですが回答お願いいたします。
A.昼食にはつはなそばと言うのが、かなりの足かせになります。一日目でも二日目でも。湯本は箱根の入り口ですから、そこを午後にするとあとが時間的にきついですね。はつはなそばで昼食を取るなら、ちょっと早めにしましょう。プランとしては藤沢から東海道線で小田原まで。小田原駅の小田急線券売機で箱根フリーパス(二日間有効で3900円)を購入しましょう。箱根フリーパスは、箱根登山バス(小田原から箱根内)、箱根登山電車、ケーブルカー、箱根ロープウエイ、海賊船が乗り放題です。小田原東口から箱根登山バスの箱根町行き(3番乗り場)、又は桃源台行き(4番乗り場)で「温泉場入り口」バス停で降ります。(400円)箱根湯本駅の次のバス停です。そこで、まずはつはなそばを食べます。10時から営業していますので、11時には食べたいですね。その後、箱根湯本駅まで徒歩で戻り(約10分)、箱根湯本駅から箱根登山電車で強羅まで(390円、約40分)強羅からケーブルカーで早雲山まで(410円、約10分)時刻表(乗り継ぎ案内)を乗せておきます。箱根湯本から早雲山 http://www.hakone-tozan.co.jp/train/new_time1_h.html早雲山からロープウエイで大涌谷まで(820円、約8分)ロープウエイは1分間隔で運転されています。箱根一番の観光スポットである大涌谷を観光。午後1時半頃の到着になると思います。黒たまごをどうぞ。天気がよければロープウエイや大涌谷からの富士山は見事ですよ。大涌谷から再度ロープウエイで桃源台まで(1020円、約16分)桃源台から海賊船で元箱根港まで(970円、約40分)午後3時頃の乗船になるかと思います。元箱根港から徒歩で箱根神社参拝。(時間がなければ見送りましょう)元箱根港まで戻り、小田原行き、又は箱根湯本行きの箱根登山バスで「温泉場入り口」まで(930円、時刻表では約40分となってますが、もう少し掛かるでしょう)ここまでで4940円ですから、既にフリーパスのがお得です。二日目のバスは無料と同じです。徒歩で弥栄館まで行き、宿泊乗り物に乗っている時間だけでも2時間半を越えますので、乗り継ぎ、大涌谷観光を考えると少し忙しくなります。宿には17時頃の到着でしょうか。二日目は、余裕があります。フリーパスで自由に乗り降りできますし、美術館ではパスを提示すれば入場料の割引が受けられます。温泉場入り口バス停から桃源台行きのバスに乗り、「川向・星の王子様ミュージアム」バス停で降ります。星の王子様ミュージアム観光後、観光施設めぐりバスで「箱根ラリック美術館」バス停で降ります。箱根ラリック美術館を観光。一度ガラスの森前を通過しますが、あえてラリックを先に。ガラスの森の方がいいので、楽しみは後に。ラリック美術館観光後、観光施設めぐりバスで箱根ガラスの森へ向かいます。ラリックからガラスの森へ向かう観光施設めぐりバスは2系統あります。小塚林道経由(系統記号S)に乗った場合は「箱根ガラスの森」バス停で降ります。宮城野経由(系統記号M)に乗った場合は「俵石・箱根ガラスの森前」バス停で降ります。箱根ガラスの森美術館を観光。昼食は、ラリック美術館、又はガラスの森美術館内のレストランで。時間に余裕があれば観光施設めぐりバスで「彫刻の森」まで行き、彫刻の森美術館を観光。その後、箱根登山電車で箱根湯本まで。彫刻の森へ行かないのなら、「俵石・箱根ガラスの森前」バス停から、小田原行き、又は箱根湯本行きのバスで箱根湯本まで。箱根湯本で小田原行きの箱根登山電車(車両は小田急)に乗り、小田原まで。小田原から東海道線で帰途となります。箱根湯本の駅前、または小田原駅東口でお土産を。(湯本の駅前の方が、旅行に来たという感じがします)参考までに、箱根登山バスの路線図です。http://www.hakone-tozanbus.co.jp/pdf_hp/hakone_busroot.pdf箱根には箱根登山バスの他に伊豆箱根バスも走っています。伊豆箱根バスにはフリーパスは使えませんので注意が必要です。また、箱根キャリーサービスと言うのがあって、箱根湯本駅で荷物を預ければ旅館まで運んでくれます。翌日は旅館から箱根湯本駅まで運んでくれます。http://www.hakone-tozanbus.co.jp/carry/index.html但し、提携旅館に限りますので、キャリーサービス、又は弥栄館に問い合わせてみて下さい。また、はつはなと弥栄館は近いので、弥栄館に荷物を置いてもいいですね。長くなりましたが、どうぞ良いご旅行を。

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posted by 箱根のホテル/旅館/ペンション at 16:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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